OEM単品通販は「損益分岐点」を明確にしよう

楽天を始めると、単品をむちゃくちゃ売っている店舗に出会います。楽天はOEM単品通販にとても適した場所で、「楽天ドリーム」目指して水嶋も頑張っています。OEM単品通販は、その場しのぎや、何となく販売ではなく、しっかりとした戦略が求められます。まずは、利益がきちんと確保できるよう、売上目標を作成するために、損益分岐点を知る必要があります。

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OEM単品通販のメリット「価格決定権を得る」

OEMした商品は、基本的にオリジナル製品ですから、価格決定権を得る事が出来ます。逆に価格決定権を得る事が出来ないOEMは行なうべきではありません。ロットだけ増えてしまい、リスクが増えるが、リターンが得られないからです。

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amazon スポンサープロダクト広告 の表示順位アルゴリズムを探求する

amazonスポンサープロダクト広告に関しては、あまり多くの広告業者が存在しない印象です。しかし、amazonで販売する限り、最もCVRの高い広告媒体であることは言うまでもなく、多少CPCが高かったとしても、CPAは非常に安く抑えることが出来るでしょう。では、具体的にどういう目的を持って、どの様に運用すれば得たい結果を得ることか? それが問題です。

 

この記事は定期的に変化する広告アルゴリズムに合わせ記事をアップデートします。

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輸入ビジネスでOEMする時のポイント

OEMの魅力は今さら語るまでもありません。輸入ビジネスを行っていれば、欧米輸入であろうが、中国輸入であろうが、だれでも魅力を感じ、実践を試みる「戦略」です。中国輸入ビジネスが非常に進化してきた事もあり、今後更にOEMを取り入れていくセラーが増えると予測できますので、水嶋の会社で実践して失敗した事や成功した事を元に、コンテンツを作成したいと思います。

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輸入ビジネスの節税方法

輸入ビジネスは儲かります。同時に税金も多分に必要になります。皆さん気が早いので、輸入ビジネス月利50万くらい儲かり始めると「節税」という事を意識するようになってくるのではないでしょうか?

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Amazon広告・キャンペーンマネージャーの設定方法「キーワードの収集と追加方法」

Amazonの広告・キャンペーンマネージャーで、マニュアルターゲティングの追加編集・修正方法です。今回のコンテンツは、水嶋のやり方でやっていますので、過去記事をご覧になっていない方は、過去記事をご覧になってから閲覧して下さい。重要なポイントは、SKUでキャンペーン名を設定していくという事です。

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従業員の出勤・退勤の管理はGoogleスプレッドシートで管理すると便利です。

従業員を雇用すると、必ず必要になるものの一つが「タイムカード」です。水嶋は雇用開始当初、無くてもなんとかなるだろう的な間隔で開始したのですが、これはダメダメでした。経営者は雇用主としてキチンと管理する必要があります。Gooleスプレッドシートなら、導入コストもかかりませんし、直接時間が記入されるので集計もとても楽です。

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Amazon広告・キャンペーンマネージャーの設定方法「マニュアルターゲティング」

Amazonの広告には、キーワードを自動で収集して最適してくれる「オートターゲティング」と手動でキーワードを個別に登録する「マニュアルターゲティング」の2種類があります。マニュアルターゲティングでは、出稿したいキーワードだけを絞って広告を出せますので、より効果的な広告を出稿する事が可能ですが、細かい修正が必要になります。まずはマニュアルターゲティングの基本的な設定方法です。

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売上確認は毎日数分で効率的に済ませる

今日は売上確認の方法についてシェアしたいと思います。私は毎日、数分ですが売上を確認する事にしています。というよりも、この一日一回の数分の作業以外ではなるべく確認しない様にしています。

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運送会社は何処と契約すれば安いのか?

輸入ビジネスの開始当初は、商品を売る事以外にもやる事が盛りだくさんです。水嶋も最初は勝手がわからず、ポストパケットなんかでiPhoneケースを一個一個売っていた事があります。ネットを活用して物販をする以上、通販ですから、商品をエンドユーザーに届けるために、「発送」という行程を踏む必要があり、どこかの運送会社を必ず使う必要があります。

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